iHerb最新セール情報はこちら

ブサイクはモテないのか?マッチョ的思考を身に付けよう。

筋トレの調子はいかがでしょうか?

くどいようですが、僕は間違いなくいい体になってモテるために筋トレを初めました。(どストレート笑)

なのに出会いの場から遠ざかり、ジムばかり通うというモテとは真逆の道に進んでしまっているのですが…笑。

まあいいんですよ僕のことは!実はこれを読んでいる人もそういう人が多かったりして?笑

僕らモテようと思えばいつでもモテますよね?モテますよね?大丈夫大丈夫。自己暗示。

なぜ筋トレをして筋肉を付ければ女性にモテるようになるのか?科学的に考察する

 

マッチョは後は顔だけ!

モテるためにはもちろん筋肉だけじゃだめで、外見の要素としては後は顔の部分が大部分を占めます。

僕たちトレーニー、体はとりあえず合格として、外見に関しては後は顔をどうにかしたらいいんですよ!

ここで僕含め、めちゃめちゃな不細工はどうすんねんって全国から怒られているかもしれませんが、顔の造形は体の骨格と同じで変えられないものですからあきらめちゃいましょう。

顔も骨格の一部です。整形でどうにかなる部分もありますが、お金もかかるし成功しても不自然になってしまう可能性もあります。

それに「整形」というものに依存してしまう人も多くいるようですね。

筋肉でもシントールという薬剤を注射することにより筋肉があるように見せる技術があります。

人間は簡単にこのようなものが手に入ってしまうとそれがやめれないんですね。

薬物しかり、整形しかり。ココらへんに安直に手を出すのはやめましょう。もちろん考えた末でどうしてもってなら止めません。それがその人の幸福につながるのであれば良いと思います。

顔は変えられないとして、後は髪型とお肌ですね。髪型に関してはまた別記事を書きます。

美肌と筋肉に大切なアルギニン!まさにモテるためのアミノ酸

 

自分が思うほど周りは気にしてない

コンプレックスに関しての話をしておくと、周りはあなたが思うほど人の欠点を気にしていないってことです。

例えば僕は鼻が低いのがコンプレックスなんですが、友達の鼻もよく見たら別にそんなに鼻が高い訳でもありませんでした。

家に帰って母親の顔をよくよく見てみると僕以上に鼻が低くて思わず笑っちゃいました。

今まで何年見てきたんだよってぐらいなのに一度も母親の鼻の低さに気づいてなかったんですよね。

まあ肉親だから顔がどうとか気にしないってのもあるかもしれませんですけどね。

 

ネガティブ思考を卒業しよう

そもそもコンプレックスというのは、人と比べて自分が劣っていると感じたときに生じるものですよね。

比べても別に劣ってないと思ってしまえば、それはコンプレックスじゃなくなると考えているんです。

僕含め一般人がテレビに出ているような人たちに容姿で勝てる人は少ないでしょう。

じゃあ僕たちがよく見る日本の芸能人が世界的に見るとどうかと言うと、別に大したことない人も多いのも事実。

一般的にカッコいいと言われる人であっても、自分より明らかにカッコいい人の存在を知っていてその人に劣っていると思ってしまえばそれはコンプレックスなのです。

ちょうどマッチョと同じですね。一般人からしたら明らかにデカイ人でも、世界を知っているから自分はデカくないと本気で思ってる。

今の世の中は便利になった一方で人と比べられることが多くなってしまいました。

しかもこの世の中では容姿が優れている人が目立ってしまうのです。

わざわざ自分をその世界の中に投じて比べる必要なんかありません。

僕がオススメするのは、ポジティブに人と比べることです。

「あの人の腕めちゃくちゃ太いな。かっこいい。」

☓「自分の腕はこんなに細い。終わってる。」

◯「自分の腕はあの人よりはまだ細いけど、筋トレして太くしたらああやってかっこよくなれる。」

 

「あの人めちゃくちゃ自信あるように見えるよな。」

☓「あれは才能。自分には何もないし、どうやってもああはなれない。」

◯「きっとあの人は自分よりなにかしら努力してきたんだろう。ちょっと話してみたいな。」

 

比較するのはとても大事です。比較せずにゴーイングマイウェイで生きるとそれは井の中の蛙になります。

客観的に比較してポジティブな方向に持っていくのです。

 

努力でどうにかできるものを頑張る

努力でどうにかできるものを頑張る。これは人生の鉄則だと思います。

整形のくだりで触れましたが、骨格は変えられないんですね。

人間生まれ持っての肩幅はもう変えようがありません。でもそれを嘆いていてもどうしようもないって話です。

顔が不細工だから一生モテないし、冴えない人生を送らなければいけないなんて、それで自分の人生諦められますか?

これを読んでいる人はまだまだ人生諦めたくないからこの記事を読んでるんですよね?

努力でどうにかできるものの代表。それが筋トレですよ。間違いない。

日本はまだまだ生まれ持っての才能がもてはやされているような文化を感じますが、例えばアメリカは努力家が認められる風土がありますよね。

日本の女性はお尻が大きいより胸が大きい方がもてはやされてる感がありますが、アメリカではお尻の方が評価されます。

胸の大きさは才能ですけど、お尻は努力の結晶だからです。

僕は筋トレ始めたての頃はお尻の魅力ってあんまりわからなかったんですけど、最近は圧倒的に尻派です笑。

 

自信に満ちあふれている姿が一番カッコいい

自信。めちゃくちゃ大事です。

どれだけかっこよくても、どれだけマッチョでも、おどおどしてたらもうそれだけで台無しです。

でもよくわからないけど自信満々な人って魅力的なんですよね〜。

僕は自信というものは、未来に対する不安感をどれだけ感じずにいられるかということだと考えています。

つまり自分の未来に確信をもっていて、絶対に全部上手くいくと心の底から思えるかどうかということです。

これが簡単にできたら苦労はしないんですけどね笑。

僕の経験談を話しておくと、僕が一番自信がついたように思えたのはやはり筋トレです。

僕は体重50kgとかの超ヒョロヒョロだったんですね。このコンプレックスをどうにかしたいって思って筋トレを始めたわけです。

ネット上に転がる情報を集めまくって、実際に実践して、ご飯をいっぱい食べるという苦手なこともなんとか克服して今の体に繋がっているわけです。

そして今じゃ日本人の中ではまあまあデカイ部類ですよ。

周りにいますか?こんな人。僕も僕の身近な人にはいません。それを僕は成し遂げることができたんです。これはすごく自信になりました。

そしてこのように情報収集して実践して改善しての繰り返しはどの分野でも同じなんですよ。

なので、僕はこれからどの分野に進もうと僕が真剣に取り組めば周りが到底なし得ないようなこともできるんじゃないかという自信に変わりました。

あ〜自信ってこういうことかと思わされましたね。

自分に自信ないなって人はまず筋トレからやってみましょう。

 

おわりに

今の世の中の素晴らしいところはとにかく情報に溢れていること。でもその情報を活かすも殺すも自分次第なんです。

肉体改造だって、10年20年前だったらこんなに方法論とか確立されてないですよ?今なんてそこら中に情報があって、その通りにやれば誰でも成功できる。

おそらくこれを読んでいる皆さんは情報を仕入れて実際に行動できる側の人のはず。

後は継続すれば必ず結果は出ます。そうして自分の中に自信が積み上げられていきます。

自分に自信が持てれば自然と考え方はポジティブになります。そうやって正のスパイラルな人生を生きましょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)